サプリメントにも副作用は発生するのでしょうか?
晩酌が欠かせないので、肝臓を労るためにウコンのサプリメントを飲み始めました。
毎晩呑んだくれるので、毎晩ウコンサプリを飲みますが、これって、副作用的なものはないのでしょうか?
ウコンのサプリメントは、常用すると弊害がでるか?
毎日飲んだくれているからか、仕事がハードだからか、最近疲れやすくなったなぁと思ってネット検索してみたら、疲れやすいのは肝臓が疲弊しているからだ、と言うような記載がありました。
確かに毎晩の晩酌は、仕事で心身ともに疲れ切っている私の唯一の楽しみになっているので、欠かすことのできないですね。
外で、軽く一杯ということもありますが、家に帰ってきて、好きなダランとした格好をして、適当なつまみを作って、楽な体制で好きに酒を飲む。
帰る心配もないから、ゆったりと過ごすことができる唯一のリラックスタイムです。
つまみを作ると言っても、至ってかんたん。
最近では、缶詰のつまみのラインナップたるや、選び放題。
そのままじゃ、ちょいとわびしいからそれに一手間かける程度で、素晴らしきおつまみに!(と自画自賛)
最近では、日本酒にハマっています。
茶碗酒は、憧れますが、とても危険なので、ガラス製のぐい呑や、ちょっと洒落たぐい呑とか、猪口、ワイングラスのような日本酒用のグラスとか、ちょっと器にもこだわってみたりして。
冬は少し燗をしたものでほっこり、たまにキリッと冷やした冷酒とか、季節限定ひやおろしなど、色々日本酒もバリエーション豊かなので楽しみがひとしおです。
しかし、生活習慣病が気になるお年頃。
とりわけ、毎日お酒を飲めば肝臓の健康が一番気がかりになるので、お助けアイテム的なものをと探していました。
そんな折に出会ったのがすこやか工房さんの「ゲンキウコン」。
きっかけは、日本酒をよく買いに行く酒屋の若旦那。
年齢が近いからか、気が合ってたまに酒屋主催の日本酒の会にお呼ばれしたりすることもしばしば。
みんなでわいわい飲んだくれているのに、翌日行きあったりしたとき、まぁ、爽やかだこと。
よほど肝臓が強いのか、酒が強いのか?と思っていたのですが、実は、それこそ、私が探し求めていたお助けアイテムを携帯していたのです。
その日も、色々な話から話題は健康の話になって、お助けアイテム的なものを探しているといったところ、
「実はいいのがあるんだぁ。」
と前掛けのポケットから取り出したる黄色い物体。

結構派手なパッケージなのに、かえってしっくりくるところがミソでした。
しかもビールで服用するというので驚いていると、
「サプリメントだから、食品と一緒だよ。乾杯の前になにげに口に含んでおいて、乾杯ビールのときの一口目で一緒にごっくんと飲んじゃえばわからないしね。」
とのこと。
1つもらって試してみました。
1包の中に三角形の小さい5粒の錠剤が入っていました。
「ウコン」と銘打っていたので、匂いを気にしましたが、ほのかにカレー粉のような香りがする程度であまり気にならず、かえって食欲を刺激してくれました。
「食品」というだけあって、ほとんど薬的な要素はなく、その後はいつものように楽しく飲んだくれて、どのくらい飲んだか覚えていないくらい。
通常であれば、翌日軽い二日酔いを催すのですが、驚いたことに翌日そのようなこともなく、
「おや?調子が良いな。」
くらいにしか思わなかったのですが、翌日夜に、同じような別の飲み会で呑んだくれたその翌日は、見事に軽い二日酔い。
それってやっぱり、ゲンキウコンのおかげだったのか?と驚きましたね。
再びの食事会で、若旦那に会ったときに、その話をしたところ、「でしょ~?」って言われてしまいました。
まぐれかもしれないし、本当に調子が良くなるのかもしれないし、わからなかったのですが、その方が気前よく5包くれたものですから、その分だけ試してみました。
やはり、飲んだ翌日は目覚めが良いし、身体が辛くない。
ウコンってすごいんだなとつくづく思いました。
そこで、この商品をネットで検索。
すると、二日酔いにならず、翌日爽やかに目覚められた理由が明らかになりました。
<ゲンキウコンを試すのはこんな人>
ウコンを試そうとする人の共通した特徴は、
■毎年の健康診断の結果が気になる
■毎日晩酌しているけれど、肝臓が心配
■いつも飲みすぎて二日酔い、会社があるからスッキリ起きたい
■ちょっと前までは午前様でも平気だったのに、疲れが取れない。年かな?
■仕事の付き合いは断れないけれど、毎日だと辛い
といった方が、なんとか対策を取らねばと、利用されているようです。
<ゲンキウコンの原料が優れています>
ゲンキウコンの原料は、ウコン。
でもこのウコン、世界中で50種類以上もあるそうです。
その中でも、「クニッツウコン」と称される別名クスリウコンが一番その有用成分が豊富に含まれているのです。
ウコンそのものの原産地はインドではなく、インドネシア。
植物は至適環境と言ってその土地の気候風土に大きく左右されると言われています。
ですから、原産地であるインドネシア産が最も良いウコンと言われています。
ゲンキウコンには、このインドネシア産のクニッツウコンが原料として使用されています。
ではなぜ、クニッツウコンが良いのかというと、肝臓に良いとされている有用成分「クルクミン」の含有量がとりわけ豊富に含まれているからです。
その含有量は、日本で採取できるウコンの種類である、秋ウコンの約14倍。春ウコンに至っては約71倍とその圧倒的な含有量の多さを誇ります。
そして、ゲンキウコン1包の中には、そのクニッツウコンを原料としたクルクミンの含有量が70mgも入っているのです。
<個包装で持ち運びに便利なところが支持されています>
お酒の席で、あからさまな感じはどうも、バツが悪く続けることが難しいですが、このゲンキウコンは個包装になっているため、胸ポケットや財布などにそっと忍ばせておくことが出来ます。
乾杯ビールの前に、こそっと封を空けて口に放り込んでおき、何気なく乾杯とともに服用してしまうという芸当も出来るのです。
飲み過ぎが心配なら、寝る前にもう1包飲んでから就寝すれば、安心感が倍増です。
食品なので、1日どのくらいという制限がない!ただし、摂り過ぎには注意が必要です。(何事も適量を)
ゲンキウコンはサプリメントなので、食品としての役割ですが、生姜の一種でもあり、滋養強壮や殺菌力が強いので多量に摂取するとかえって肝臓に負担を掛ける結果になってしまいます。
また、元気な人なら健康の補助的な役割を果たすウコンですが、肝臓に何らかの心配事を抱えている人(肝機能障害が持病である人など)が常用すると、もともと肝臓が弱っていて鉄分を溜め込みやすい体質になっているので、ウコンで大量にミネラルを摂取してしまうと、鉄分が肝臓に溜まって却って症状を悪くしてしまうこともあるそうです。
また、妊婦にもよろしくないとか。これは、ウコンに含まれている精油成分が子宮を収縮させてしまうからだそうです。
ですから、何事もほどほどを心がけて服用すると良いでしょう。
渡しの場合、数値的には全く問題がないため、毎晩の晩酌の相棒として服用を始めています。
ゲンキウコンを毎日服用するとなると、一袋の内容量が30日分の30包も入っていて、初回購入価格は、70%オフの2,520円引きのすこやか工房さんのゲンキウコンは嬉しい限り。
通常3,500円ですから、破格のお値段になりますね。
定期コースを選べば買い忘れてしまうこともなくなるので、より安心して毎日呑んだくれることが出来ます。